いきなり驚かせてしまったかもしれませんが、
これは紛れもない事実です。
なぜなら、
「1回、出版してみたい」と思っている時点で、
Kindle出版がゴールになってしまっているから。
よく考えてみていただきたいのですが、
あなたは本当にKindle出版をするだけで十分ですか?
もし、Kindle出版をキッカケにして
自社商品・サービスの売上アップやブランディングなど、
達成したい本当の理想があるのなら、
絶対に「出版すること」自体をゴールにしてはいけません。
むしろ、Kindle出版を
すべてのスタート地点と捉えて、
先を見据えた出版戦略、つまりマーケティング施策を
ガッチリと固めておく必要があるのです。
※必ずしも売上アップだけがゴールではありません。出版のゴールについては次のパートで説明します
理想の達成に向けた戦略がない状態では、
せっかくKindle出版が実現しても、100%確実に、
「ビジネスの売上アップにはつながらなかった」
「思い描いていた出版効果が得られなかった」
といった失敗に終わってしまいます。
そこで、このページに辿り着いた
あなたに質問させてください。
いきなり驚かせてしまったかもしれませんが、
これは紛れもない事実です。
なぜなら、
「1回、出版してみたい」と思っている時点で、
Kindle出版がゴールになってしまっているから。
よく考えてみていただきたいのですが、
あなたは本当にKindle出版をするだけで十分ですか?
もし、Kindle出版をキッカケにして
自社商品・サービスの売上アップやブランディングなど、
達成したい本当の理想があるのなら、
絶対に「出版すること」自体をゴールにしてはいけません。
むしろ、Kindle出版を
すべてのスタート地点と捉えて、
先を見据えた出版戦略、つまりマーケティング施策を
ガッチリと固めておく必要があるのです。
※必ずしも売上アップだけがゴールではありません。出版のゴールについては次のパートで説明します
理想の達成に向けた戦略がない状態では、
せっかくKindle出版が実現しても、100%確実に、
「ビジネスの売上アップにはつながらなかった」
「思い描いていた出版効果が得られなかった」
といった失敗に終わってしまいます。
そこで、このページに辿り着いた
あなたに質問させてください。
たとえば弊社の考えるゴールは、
Kindle出版をキッカケにした
自社商品・サービスの売上アップでした。
このゴールに向かって
Kindle出版の戦略を組み立てていったことで、
自社のコンサルティングサービスから
2ヶ月で2,735万5,900円の売上
という結果につながったのです。
もちろん、ゴールは人それぞれで
必ずしもビジネスの売上だけではないでしょう。
といったことを
理想としているかもしれません。
そして、このような理想はすべて
マーケティング視点を持ちながら
戦略的にKindle出版を行う、
Kindle出版革命で達成できます。
実際に、
現在、世の中にはたくさんの
Kindle出版ノウハウが出回っていますが、
そのどれもが、出版自体や印税収入だけを
ゴールに設定したものばかり。
あなたが理想とする本当のゴールまで
到底たどり着けない内容になっているのです。
さらに、出回っているノウハウ自体も
断片的なものばかりですので、
そもそも再現性をもって出版することが
できないというものもあります。
一方で、Kindle出版革命のノウハウを
サポートも受けながら正しく実践した方々は、
先ほどご覧いただいたような
理想的なゴールを実現されています。
こういった形で、我々と世の中とのギャップが
あまりにも大きいと感じていましたが、
あくまでもサポートとセットになることで
効果が最大化されると考えていたため、
これまでノウハウだけの提供というのは
していませんでした。
ただ、現状を見ていると、
Kindle出版革命のノウハウが広がるだけでも
十分すぎるほど価値があるという考えに至りました。
ノウハウだけで十分、
理想の未来を手に入れられる人も出るでしょうし、
もし後々サポートが必要になったら
そのときにサポートをすればいいと思いますし・・・。
そこで最終的に、サポートとノウハウを切り離し、
まずはノウハウだけをご提供することに決めました。
お伝えしたとおり
Kindle出版で達成したい本当の理想があるのなら、
「出版して終わり」ではない、
マーケティング戦略が必要不可欠です。
ですので、Kindle出版革命では
Kindle出版の実現は当然として、
あなたが本当に達成したい理想に向けた
出版“マーケティング”をお伝えします。
巷にあふれる出版ノウハウとは一線を画す、
Kindle出版業界に革命を起こすご提案。
それこそが、
まったく新しい出版マーケティングノウハウ、
Kindle出版革命なのです。
はじめまして。
Catch the Webの松井です。
私自身の出版マーケティングの実績について
簡単にお伝えさせていただきますと、
Kindle出版革命のノウハウに沿って
書籍の執筆を進めていったことにより、
出版未経験ながら、
たった1週間でKindle出版が実現。
その後、コンサルティングサービスを販売し、
2ヶ月で2,735万5,900円の売上を達成できました。
また、私以外にも
Kindle出版革命のノウハウを実践された方々は、
コンサルティング契約を獲得したり
Webメディアでの連載が決定したり、
専門学校から講義の依頼がきたり、
名だたる大手企業から100名が出席する講演会に登壇したりなど、
大変素晴らしい実績を残されています。
もちろん、このような結果は
出版をゴールにしたノウハウでは実現しなかったでしょう。
Kindle出版のノウハウが
飽和状態といえるほど出回っているのに、
9割を超える方のKindle書籍が
出版してもほとんど読まれることさえない
という実態からも
間違いなく言えることです。
ではなぜ、Kindle出版革命の実践者だけが、
多数の読者とファンを獲得し、
自社商品・サービスの売上アップや
ブランディングをはじめとした、
本当の理想まで達成できているのか?
結論から申し上げますと、
これは講師の実力と経験によるものです。
今回のKindle出版革命を製作してくださったのは、
マーケッターであり漫画家の江口さん。
伝えたいことから逆算して
構成を練り上げていく
ということを
ずっとやってこられたからこそ、
ただ出版して終わりではなく、
本当の理想、ゴールから逆算した、
“出版マーケティング”のノウハウを
教材形式にまとめ上げられたのです。
はじめまして。
Catch the Webの松井です。
私自身の出版マーケティングの実績について
簡単にお伝えさせていただきますと、
Kindle出版革命のノウハウに沿って
書籍の執筆を進めていったことにより、
出版未経験ながら、
たった1週間でKindle出版が実現。
その後、コンサルティングサービスを販売し、
2ヶ月で2,735万5,900円の売上を達成できました。
また、私以外にも
Kindle出版革命のノウハウを実践された方々は、
コンサルティング契約を獲得したり
Webメディアでの連載が決定したり、
専門学校から講義の依頼がきたり、
名だたる大手企業から100名が出席する講演会に登壇したりなど、
大変素晴らしい実績を残されています。
もちろん、このような結果は
出版をゴールにしたノウハウでは実現しなかったでしょう。
Kindle出版のノウハウが
飽和状態といえるほど出回っているのに、
9割を超える方のKindle書籍が
出版してもほとんど読まれることさえない
という実態からも
間違いなく言えることです。
ではなぜ、Kindle出版革命の実践者だけが、
多数の読者とファンを獲得し、
自社商品・サービスの売上アップや
ブランディングをはじめとした、
本当の理想まで達成できているのか?
結論から申し上げますと、
これは講師の実力と経験によるものです。
今回のKindle出版革命を製作してくださったのは、
マーケッターであり漫画家の江口さん。
伝えたいことから逆算して
構成を練り上げていく
ということを
ずっとやってこられたからこそ、
ただ出版して終わりではなく、
本当の理想、ゴールから逆算した、
“出版マーケティング”のノウハウを
教材形式にまとめ上げられたのです。
1975年生まれ。
大阪府出身。
離婚後、手に職がほしいと思い漫画家を目指す。
秋田書店より漫画家デビュー。その後、竹書房、少年画報社などで活動。
副業ではじめたアフィリエイトをきっかけにWEB業界に転身。
漫画家の構成力を活かし、アフィリエイト開始後半年で月収100万円。
ストーリー系アプリでFacebookページに1日で20万人、合計100万人以上のファンを獲得。
月間180万PVのメディア運営などの実績あり。
漫画・イラスト・WEBサイトなどのコンテンツ制作をはじめ、セールスプロモーションや広告の企画・制作事業を展開。
クライアントは個人起業家から法人企業まで幅広く、様々なジャンルの商品の集客・マーケティングにたずさわっている。
現在は漫画家の企画力と構成力を活かし、出版プロデューサーとして中小企業・個人事業主・起業希望者を対象に売上・集客力アップをサポート。
楽しいことを仕事にして共に人生を楽しめる仲間を増やすことを自らのミッションと定め日々活動中。
好きな食べ物:肉、カレー、ラーメン。
※ ゴールは、売上アップ、新商品やサービスの開発、ブランディング、リピーター獲得、ファン獲得、メンバー採用、新しい交流など、それぞれ個人によって異なります。
この5つのステップは、
どれ1つとして欠かせないものです。
そして、ステップの1つずつに
出版マーケティングの成功を左右する
重要な要素がいくつも含まれます。
だからこそ、
Kindle出版革命では
ノウハウを11章+番外編にまで細分化。
そのうえで、再現度高く
出版マーケティングを実践できるように、
もご用意しました。
Kindle出版革命のノウハウにも、
マーケッターであり漫画家である江口さんの
構成・編集力が発揮されています。
図解もふんだんに取り入れられており、
解説がとにかく丁寧です。
理想のゴールまで一直線で突き進める
正しい出版マーケティングを、
ノンストップで実践できるでしょう。
序章では、出版をビジネスに結びつけるための
出版マーケティング成功の秘訣をお伝えします。
ChatGPTなど生成AIの登場により、
ターゲットに合わせたマーケティング戦略の精度が高まり、
効率的に出版マーケティングを実践できるようになりました。
生成AIを活用して自分の「強み」と「売り」を整理し、
「USP(ユニーク・セリング・プロポジション)」を
明確にしておくことで、出版活動がビジネスの成果に直結します。
まだ商品やサービスをお持ちでない方も、
序章のワークを通じて全体像をつかむことができます。
電子書籍を読者の購買行動や紹介など、
具体的なアクションにつなげるために、
あらかじめUSPを言語化しておきましょう。
Kindle出版を取り巻く現状と出版するメリット、
なぜKindleなのか?という理由について解説する章です。
その上で、理想の実現に向けた
Kindle出版の具体的な作業フローを公開。
「できる」というイメージがない状態で
作業を始めてしまうと、
手が止まってしまったり
途中で投げ出してしまったりと、
理想の実現はおろか、出版すらままならない
中途半端な結果になりかねません。
ですので、作業を始める前の段階で
「できる」というイメージを持てるように、
理想を実現するまでの道のりが見通せる
Kindle出版の概要をお伝えしていきます。
Kindle書籍を出版するための準備である
「ゴール設定」と「ターゲット設定」を進めましょう。
仕事は準備が8割と言われているように、
Kindle書籍もスラスラ書けるかどうかは
準備の量と質によって決まってくるのです。
また、著者の明確な目的は、
読者が行動を起こす後押しにもなります。
電子書籍を、商品・サービスの売上アップや
理想の実現につなげるために、
しっかりと読まれる本を作り上げていくための
準備を行う章です。
第2章で設定した「ゴール」と「ターゲット」をもとに
Kindle書籍の企画をまとめます。
出版マーケティングの効果を最大化するためには、
本のテーマや内容はもちろんですが、
ジャンルやカテゴリー選びも非常に重要です。
企画は、行動を起こしてもらえる
書籍をつくるための設計図。
多少手間はかかりますが、しっかりつくっておけば
その分、執筆作業がスムーズに進められます。
また、自分の人生を振り返ったり、向き合ったりすることで
新たな価値の発見につながり、
さらなる訴求の強化や、商品価値の向上
ブランディングにも活かせることでしょう。
いよいよ、あらすじやタイトル、目次など
書籍の具体的な構成に入っていきます。
ここで活躍するのが、Kindle出版革命の
「あらすじ穴埋めテンプレート」です。
第4章では、このテンプレートの使い方と
タイトルを決めていくためのノウハウ、
目次を設定するための3つの手順を
それぞれ丁寧に解説します。
イメージを膨らませて
準備の総仕上げをしていく章です。
第4章の「あらすじ穴埋めテンプレート」をもとに
実際に原稿を書いていきます。
悩みがちな「はじめに」や「おわりに」の書き方から、
伝えたいことがしっかり伝わるように
文章を“上手に見せる”ためのテクニックも徹底解説。
出版マーケティングのプロが実践している方法を
そのままあなたの書籍で再現していただけます。
ラクに執筆できるコツもお伝えするので、
ここで一気にKindle書籍を形にしていきましょう。
文章を読みやすくするための練り直しや、
誤字脱字のチェック、修正、事実確認など、
文章をより良くするために、
改善点がないかチェックして原稿をブラッシュアップします。
また、自分だけでは見落としてしまいがちな
修正すべき部分を見つけられるツールと使用方法も解説。
目次の文字数など、見た目的なバランスと
商品やサービスへの導線確認も含めて、
仕上げの段階に入っていきましょう。
Kindle書籍の総仕上げは、
表紙と挿入画像の作成です。
Kindleの基準に合わせた画像サイズや画質に編集できる
無料ツールと、その使い方を解説します。
デバイスによって文字の大きさが変わる上に
読者が拡大・縮小して読むこともあるため、
Kindle書籍に最適な挿入画像のレイアウトに
仕上げていきましょう。
表紙と挿入画像まで用意できたら、
出版マーケティングの要素がふんだんに盛り込まれた
あなただけのKindle書籍が、ついに完成です。
AmazonのKindleストアで、
出版するために必要な手続きを行います。
また、原稿をアップロードする際には
必要な形式のファイルに変換する作業が必要です。
アップロード可能なファイル形式や
作成方法はいくつかありますが、
最も簡単で、
見栄え良く仕上がる方法をお伝えします。
「Kindleストアに並んだときに、
読みたいと思ってもらえる表紙になっているか?」
という仕上がりの確認作業も含めて、
進めていってください。
いよいよ出版という段階ですが、
まだやるべきことは残っています。
本の詳細やコンテンツ情報を登録したり、
価格も設定する必要があるのです。
初めての出版では
正解がわかりにくい部分ですので、
各種の設定や登録方法を1から10まで、
迷いようがないレベルまで丁寧に画像付きで解説。
あなたの書籍がKindleストアに並び
理想の実現に向けた起爆剤となるところまで、
一直線に突き進んでください。
Amazonランキング1位という実績は、
著者という肩書きや専門家としてのブランド化、そして
オンライン、オフラインに関わらず、
ビジネスを成長させるために有効なアピールポイントです。
第10章では、このランキングを制覇するための秘策を
Amazonランキングの仕組みも踏まえて解説しています。
Amazonという世界的なプラットフォームで、
ぜひランキング1位の栄光を掴み取ってください。
そして、商品・サービスへの売上アップをはじめとした
あなたの理想を実現させるために、
Amazonランキング1位の著者という権威性を
存分にアピールしていきましょう。
何度もお伝えしてきましたが、
Kindle出版革命で目指していくのは、
単純なKindle出版の実現ではありません。
出版は、むしろスタート地点であり
理想の実現に向けたマーケティング施策の一環
という立ち位置です。
Kindle出版革命のノウハウで完成した書籍は
すでにマーケティング要素が満載ですが、
では、実際にどんな流れで
出版した書籍から商品やサービスの販売につなげていくのか?
業種別の活用事例も紹介していますので
あなたのゴールに合ったものを実践し、
ビジネスを大きく成長させていきましょう。
出版マーケティングで目指していくゴールは
個人ごとにそれぞれ異なりますので、
「自分だけのビジネスを構築して
出版マーケティングで売上につなげたい」
というゴールを設定される方も
いらっしゃることでしょう。
そこで、番外編として
「売れる商品設計」をお伝えします。
まだ自分の商品・サービスがない場合は
あなただけのビジネスの枠組みを作っていただけますし、
すでに自分の商品・サービスをお持ちの場合でも
より売れるように、提供内容などを見直せます。
この機会に、自分のビジネスを持ったり
売上アップにつなげたりしていきたい場合は、
番外編の内容も
ぜひ参考にしてください。
マニュアルを見るだけよりも、
解説と同時進行で手を動かしたほうがわかりやすく
進めやすい部分もあるでしょう。
そこで、
Kindle出版革命のマニュアル全体をおさらいしながら
特に重要な部分を解説し、
つまずきがちな部分は
江口さんが実際に操作している画面を見ながら
その場で行動に移していただけるような、
全11章+番外編のノウハウを解説した録画動画を
ご用意致します。
江口さんがピックアップしてくださった部分の
詳しい解説をしていただきますので、
こちらもご確認いただきながら、
正しい出版マーケティングを実践してください。
漫画家である江口さんの企画・構成力を
あなたのKindle書籍にも吹き込んでいただけるのが、この
『あらすじ穴埋めテンプレート』
です。
このテンプレートに従って
空欄を埋めていくだけで、
出版マーケティングのエッセンスに満ちた、
Kindle書籍の構成が完成してしまいます。
同時に、売上アップをはじめとした
理想とするゴールから逆算した、
書籍の立ち位置が明確になることでしょう。
このテンプレートに沿って
ガッチリと構成を固めていってください。
出版マーケティングの重要な要素として、
まず「読まれる」ということが欠かせません。
では、数あるKindle書籍の中から
どうすれば多くの人に読んでもらえるのか?
読者数を左右する決定的な要因の1つは、
Kindle書籍の表紙画像です。
Kindle出版革命では、
思わず目が留まってしまう表紙画像のサンプルと、
そのサンプルを、あなたの書籍で再現するための
テンプレート画像をご用意しました。
デザインのセンスもスキルも不要で、
読まれる表紙があっという間に完成してしまいます。
「いつかは自分のビジネスを持ちたい」
「しっかりと売上につながるビジネスを作りたい」
そんなあなたの理想を実現するために、
あなたの強みや長所から逆算していく
売れる商品設計のマップもご用意しました。
自分は何ができて、
どういう悩みを抱えている人に対して、
何が提供できるのか?
提供できるものが見つかったら
それを、どのような形にしていき、
どういった方法で販売していくのか?
プロのマーケッターである江口さんのノウハウが
ふんだんに盛り込まれたマインドマップです。
出版マーケティングで目指していきたい
ゴールが定まり切っていない場合は、
まずはこのマップをもとに
「売れるビジネス」というゴールを創っていきましょう。
※マインドマップ形式でのお渡しとなるため、ご利用にはマインドマップツールが必要です。
1つ1つの作業が細かく解説されているので
Kindle出版革命でお伝えする手順に沿っていけば、
どんなに遅くとも3ヶ月以内には出版可能です。
とはいえ、書籍を書き上げなければ
いつまで経っても出版できず、
売上アップなど、あなたが手にしたい
理想を掴み取ることもできません。
そのような事態を防ぐために、
あらかじめ出版日を決めて
出版スケジュールシートに記載しておきます。
1日のうち、書籍執筆に確保できる作業時間ごとの
出版までの日数目安も書かれていますので、
こちらも参考にして、出版マーケティングの
スタート日を定めておいてください。
自分がどういう人間で、何を伝えることができて
出版を通して何を求めていて、誰に読んでもらいたいのか?
こういった部分を、
細部まで明確にしておかなければ、
たとえKindle出版が実現したとしても
マーケティング効果は最大化しないでしょう。
大変そうに見えるかもしれませんが、
心配はいりません。
この出版準備シートの空欄を埋めるだけで、
出版マーケティングのスタートからゴールまで
一直線の道筋を引くことができます。
出版マーケティングの効果を最大化させるためには
読者の信頼を勝ち得ることも欠かせません。
そして、そのためには
本のテーマやタイトル、内容、さらには
Amazonに出品する際のカテゴリーに至るまで
全てにおける一貫性が最重要となります。
出版企画シートに必要事項を記入すれば、
出版マーケティング全体での一貫性の確保は完璧。
漫画家である江口さんの企画・構成力を
あなたの書籍で再現するための重要なシートです。
書籍を執筆する前に
どんなジャンルの本を書くか決めておくことは、
出版マーケティング全体で一貫性を保ち続け、
論理的な破綻を防ぐ役割があります。
本のジャンル一覧シートには、
Kindleストアの28ジャンルと、
そこに連なる約400のカテゴリーを網羅。
そもそも、どんなジャンルがあるのか?という迷いも、
Amazonで1つずつカテゴリーを確認する必要もなくなります。
マーケティング的な効果も意識しながら
執筆をラクに進めるコツは、
あらかじめ全体像をイメージしておくこと。
つまり、タイトルと目次を決めておくことで
全体像がハッキリとして、スラスラと筆が進みます。
このタイトル&目次構成案シートに記入すれば、
執筆の半分以上は完了したと言っても過言ではありません。
また、タイトルや目次を決めるための
秘策も用意されていますので、
頭を抱えることなく、
すんなりと決めていただけることでしょう。
出版マーケティングを実践することで、
Kindle書籍を出版したジャンルの専門家として
認識されるようになりますが、
そのために重要なのは、まずあなたが
自分自身の強みをしっかりと把握しておくことです。
「自分の長所や強みがわからない…」
という場合でも、他の人にはない
あなただけの強みは必ずあります。
その強みを、あなたの中から掘り起こすために
このシートをご活用ください。
13個の設問に答えるだけで、
あなただけの強みが発見できます。
そして、見つけた強みを活かしながら
自信をもって出版マーケティングを実践していきましょう。
せっかく出版したKindle書籍。
データだけではなく、書籍らしい形にして
手元に置いておきたかったり、
誰でも読みやすい、形のある紙の本として、
友人や知人などにお渡ししたい場合もあるでしょう。
そんなときにご活用いただきたいのが、
『ペーパーバック』という形式です。
『ペーパーバック』なら、出版したKindle書籍を
低コストでたった1冊から紙の書籍として販売できます。
読者のほうで読む形式を選択できれば
読者層も広がりますが、
ペーパーバック形式で販売するには
守らなければいけない書式やガイドラインがあります。
そういった「お約束」を守りつつ
書籍としてきれいに仕上げるための作成マニュアルも、
江口さんがご用意してくださいました。
形ある書籍として
手元に持っておきたかったり、
少しでも読者層を広げたいという場合は、
ぜひこの特典もご活用ください。
出版マーケティングの最初の壁として
つまづく方が多いのは、
Kindle書籍の全体像、つまり
『目次』を作るところまでの部分です。
そこで、
出版するジャンルとテーマを決めて、
AIも活用しながら
書籍の目次を作るところまでまとめた動画を、
特典としてお付けしました。
私自身、Kindle出版革命のノウハウに沿って
出版マーケティングを実践したことにより、
たった1週間で初の電子書籍が出版できて、
Amazonランキングの1位も23ジャンルで獲得できました。
そしてそこから
たくさんのファンができ、
出版後わずか2ヶ月あまりで2,735万5,900円
という売上の達成に至ったのです。
さらに、私以外の方々も
Kindle出版をキッカケとして、
コンサルティング契約を獲得して売上につながったり
Webメディアでの連載が決まったりと、
「こうなったらビジネスも人生も楽しくなるのに…」
という、なかば妄想に近い理想も、
次々に達成されています。
Webメディアでの連載決定など
お金には代えられない理想も実現するのですから、
たとえ10万円だったとしても
手に入れる価値はあるはずです。
しかし、今回のKindle出版革命は
世の中に出回っているKindle出版ノウハウが
単純に出版だけをゴールにしてしまっている中で、
「Kindle出版がしたい」
と考えるキッカケになった
出版の先に求めている本当のゴールを、
1人でも多くの人に
実現していただきたい。
そんな想いから始まった企画ですので、
本来、サポートとセットでご提供していた
ノウハウ部分だけを切り出し、
多くの方にとって
手にしやすい形にさせていただきました。
そして、講師の江口さんとも
協議を重ねた結果、
今回のKindle出版革命は、
59,800円(税込65,780円)
でご提供させていただきます。
約6万円の投資で、
このような様々な理想を実現でき、さらに
書籍の著者という肩書きも得られるのですから、
抜群の費用対効果だと
感じていただけるのではないでしょうか?
しかし、
Kindle出版革命のノウハウ実践者が
次々に理想を実現させているとはいえ、
もともとサポートとセットだったノウハウを
単体でご提供するというのは、難しい決断でした。
とはいえ、Kindle出版業界の現状を見渡し、
弊社がWebマーケティング企業であるという立場も考えれば、
私たちには、
このノウハウを公開する責任があります。
そして、公開すると決断したからには、
Kindle出版で、さまざまな理想を実現できる
正しい出版マーケティングが広まって欲しいと考えています。
そこで、
今回限りという条件付きではありますが、
特別割引をさせていただくことにしました。
今回、Kindle出版革命は
定価の59,800円から、なんと、
50%OFFの特別割引を適用した、
29,800円(税込32,780円)
でご提供させていただきます。
正しい出版マーケティングのノウハウを広げ
理想を掴める人が1人でも増えて欲しいという一心で、
この特別な価格を
ご用意させていただきました。
どうぞこのチャンスを
確実に掴み取ってください。
私も、出版マーケティングを通して
さまざまな理想を実現できていますが、
実現したすべての理想が
最初から思い描いていたものかというと、
実はそうではありません。
自社商品・サービスの売上アップという
初めに思い描いていたゴールは早々に達成しましたが、
それだけでなく、昔からの友人や知人から
思わぬ反響もいただきましたし、
価値観の近い方々と
新たなつながりを持つこともできました。
そしてそこから、
新しいビジネスチャンスが見つかっていくなど、
次の展開がどんどん生まれていて、
今も新しいゴールを作っては
次々に実現していっているところです。
出版したKindle書籍を読んでくださった
多くの方々とも交流を深められていますが、
これも、Kindle出版をとおして
掴み取りたい理想から逆算し、
企画の立案からランキング対策まで一気通貫で行う
出版“マーケティング”の賜物です。
思い描いた理想のゴールを実現させ、さらに
思いもよらなかったチャンスまで得られてしまう、
可能性に満ちた出版マーケティングを
ぜひ、あなたも実践してみてください。
そして、ビジネスもプライベートも
今より何倍も充実したものにしていきましょう。
ひとことで言えば、Kindle出版革命は
出版の実現がスタート地点だというところです。
Kindle出版の実現は当然として、
自社商品・サービスの売上アップをはじめとした
さまざまな理想まで実現することができます。
そしてこれは、講師の江口さんが
マーケッターであるからこそ実現したノウハウです。
同時に江口さんは漫画家でもあり、
「その人のポテンシャルを引き出す力」も圧倒的。
漫画家ならではの企画力、構成力を
あなたのKindle書籍でも再現できます。
はい。むしろAmazonという
世界規模のプラットフォームを活用できるので、
これまでターゲットになり得なかった人まで
集客できる可能性があります。
さらにジャンルがニッチであれば
出版マーケティングを実践している人も少ないので、
一気にそのジャンルの専門家として認知を広げ
多くの顧客を獲得することもできるでしょう。
はい、あります。
しっかりとゴールを見据えていただくために、
第1章で商品設計のノウハウをお伝えするからです。
Kindle出版革命のノウハウをもとに
サポートも受けられた方の中には、
電子書籍の構成を作り上げていく中で
自分の過去の経験などから価値観を明確にし、
新しいビジネスを立ち上げた方もいらっしゃいます。
Kindle出版をキッカケに
自分の可能性を広げたいという場合にも、
価値を感じていただけるノウハウです。
はい。問題ありません。
しかしKindle出版革命でお伝えするのは、
自身のブランディングやビジネスの売上アップといった
マーケティング施策の一環として
Kindle書籍を活用する方法となります。
具体的でわかりやすい出版ノウハウがありますので
思い出作りとしても価値はありますが、
マーケティングを主軸にしたノウハウである点は
ご了承いただけますと幸いです。
Kindle出版革命では、理想の実現に向けた
出版マーケテイングを実践していただけます。
しかしこの世の中に、絶対の正解などありません。
ノウハウに沿って実践できなかったり、
そもそも書籍の執筆が完了しなかったりした場合は、
その後のマーケティングにつながらないからです。
ですので、ノウハウを手に入れるだけで理想が実現する
というような依存心が強い方は申し込まないでください。
いいえ。Kindle出版革命は
ノウハウのみのご提供となります。
サポートが必要な場合には
別途ご連絡させていただきますので、
ご希望であれば、そのタイミングで
添削つきのサポートにもお申込みいただければ幸いです。
銀行振込でのお申込みは、一括の場合のみ対応しております。
銀行振込でお申込みの場合は、お申込み後に届くメールに振込先および振込期限を記載しておりますので、期日までにお振込いただきますようお願いいたします。
ご決済時にCTWショップへ会員登録していただくと、
CTWショップのマイページよりご自身で発行していただけます。
ご理解いただけたと思いますが、
Kindle出版革命は
出版をゴールとしたノウハウではありません。
また、実際のところ
思い描いたゴールを実現して終わり
というノウハウでもないのです。
Kindle出版革命のノウハウに沿って
出版マーケティングを実践すれば、
Kindle出版や理想の実現は、
誰でもできて当たり前。
「えっ!こんなことも起きるの!?」
というような、今では想像もつかないレベルの
大きなチャンスまで得られます。
Kindle出版革命のノウハウで
出版マーケティングを実践した私や、
他の実践者の方々の実態からみても
間違いありません。
「文章を書くのが苦手で
出版経験のない自分でも大丈夫かな?」
という心配も不要です。
11章+番外編に細分化された丁寧なノウハウと
あてはめるだけの各種テンプレート、マインドマップ、そして、
ノウハウを学んで、即行動に移せる
6つの実践型ワークシートが、
あなたを出版マーケティングの成功に導きます。
1度でも「Kindle出版をしてみたい!」
と考えたあなたが、
このページにたどり着いた意味を
もう一度だけ考えてみてください。

























