「このブロックには、想定されていないか無効なコンテンツが含まれています」と表示されてしまいます。(ブロックのリカバリーについて)
「このブロックには、想定されていないか無効なコンテンツが含まれています」
という表示(旧:ブロックのリカバリー)は、

保存されているデータと編集をしようとしているデータに
差分があるときに出てくるもので、
その多くは、LPtoolsのブロックに新たな機能を追加したことで
差分が発生してしまうことで表示されます。
これはLPtoolsを進化させる上で避けられない点であるのと同時に、
特に編集などされない場合は無視していただいても問題ありません。
あくまでWordPressが
「このブロックには新しい機能が追加されているけど、更新しても大丈夫?」
と教えてくれているものと捉えていただいて大丈夫です。
気になる場合は、
▼Auto Block Recovery – WordPress プラグイン | WordPress.org 日本語
https://ja.wordpress.org/plugins/auto-block-recovery/
こちらのプラグインをいれていただくと、
編集画面を開いたときに自動ですべてのブロックの
復旧(旧:リカバリー)を行ってくれますので使ってみてください。
※弊社開発のブロックではございませんので、自己責任にてご利用ください。本プラグインを利用して起こったすべての問題につきまして責任は負いかねますのでご了承ください。
※自動でリカバリーを行ったあとは、必ず各ブロックに問題がないかご確認ください。設定に調整の入っているブロックは、表示が崩れる場合がございます。
ブロックの復旧は、
LPtoolsを進化させるために避けて通れない部分となりますので、
何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。